福岡市中央区にて、雑貨店の移転に伴う店舗の原状回復工事を行いました。
今回の工事では、店内に設置されていた設備や内装材などを撤去し、コンクリートが見えるスケルトン状態まで原状回復しました。
今回の施工ポイント
特に大変だったのが、壁一面に貼られていたタイルの撤去作業です。
タイルは壁面にしっかりと接着されていたため、剥がすだけではなく、下地を傷めないよう状態を確認しながら丁寧に撤去を進めました。
店舗の原状回復では、物件や賃貸借契約によって「どこまで戻す必要があるのか」が異なります。
今回は移転に伴うご依頼でしたので、既存の内装を撤去し、次の利用につなげられる状態まで整えて工事を完了しました。
このようなお悩みを抱えている方におすすめです
店舗の移転・閉店に伴い原状回復が必要になった
内装をすべて撤去してスケルトン状態に戻したい
壁や床にタイル・内装材が多く、撤去できる業者を探している
退去日が決まっているため、スケジュールに合わせて工事を進めたい
店舗やテナントの内装解体をまとめて相談したい
店舗の原状回復・内装解体もクボタ創建へ
クボタ創建では、住宅や建物の解体だけでなく、店舗・テナントの原状回復工事や内装解体、スケルトン工事にも対応しております。
「移転するので店舗を元の状態に戻したい」「どこまで撤去すればいいのか分からない」といった段階からでもご相談いただけます。
福岡市をはじめ、店舗・テナントの原状回復や内装解体をご検討の方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
現地調査・お見積りは無料です。
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場所
福岡県福岡市中央区
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施工内容
解体工事/原状回復工事
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